teru's blog~ヨコハマ食い出し紀行~
   横浜(の外れ?)の飲食店や自炊ネタを中心に食ネタをいろいろと。 ってグルメじゃないので単なる備忘録なんですけど(汗。最近はランニング&マラソンネタが多いかなぁ…。
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  • 横浜(の外れ?)や自炊ネタを中心に食ネタをいろいろと。 ってグルメじゃないので単なる備忘録なんですけど(汗。基本、しょぼいブログです(汗。

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 雲仙観光ホテル、ポイント高し。
島原で甘味を食した後で向かうは、この日のお宿のある雲仙温泉で。

島原からどんどん山を登っていくと、人気がまったくなくなっていきます。「えーこんなところに温泉なんてあるのー?」と疑っていると急にゴルフ場が見えてきて、その後で温泉街のお宿がわんさかと見えてきます。なので島原→雲仙温泉は間違えずに来ることが出来るでしょう。

050723_14.jpg
で、この日のお宿は「雲仙観光ホテル」で。このホテルに泊まるために島原半島に来たと言っても過言ではありません。ホテル目当ての旅って、結構好きですねぇ。あ、ホテルが「当たり」ならば、ですけど。で、今回は「当たり」でした。

国道からホテルの入り口までは並木道になっており、道路から奥まった所にあるので、喧騒から隔離されていますねぇ。我妻曰く「軽井沢の万平ホテルもこんな感じ」だそうで。

建物は山小屋をイメージしたつくりになっています。

エントランスに車をつけると、従業員がさっと寄って、ドアを開けたり、荷物をトランクから降ろし運んでくれたりします。んー昨日のホテルとは雲泥の差だなぁ(書きませんでしたけど、なーんにもしてくれませんでしたから・・・)。あと、駐車スペースは小さいんですけど、従業員の方が駐車してくれるので、駐車が苦手な方でも問題なしです。

050723_15.jpg
エントランスはこんな感じで。控えめなつくりで、落ち着きを感じますねぇ。

でもよくみると1つ1つ細かい装飾がしてあって、これまたポイント、高しです。

館内はいたるところ歴史を感じさせる黒光りした木がメインのつくりになっています。

050723_16.jpg
フロント前はこんな感じで。

あー昨日のホテルと違って、走り回っているクソガキなんぞいません。これが普通なんですけどねぇ(って昨日のホテル、ぼろくそ書いてますけど、まあこれは客層が悪いだけでホテルが悪いわけじゃないですけど)。

ちなみに宿泊費はこちらのほうが安いです。大人だったらどちらかチョイスする必要あるんだったらこちらにすべき、です。

男性従業員は丁重なサービスをする40~50代の方が多いです。で、女性従業員の方はなぜか若い人が多し(笑)。制服のデザインが山荘風なので(これが結構かわいい)、ちょっとお年を召されると似合わないので若い女性従業員だけなのかも。

050723_17.jpg
ホテルは3階立てでそれほど大きくないですけど、落ち着いて泊まるにはこれぐらいの規模のほうがいいでしょう。

階段はこんな感じで、これまた歴史を感じさせるつくりになっています。

まあ古いところなのでエレベーターはないんですけど、後からとって付けたようなエレベーターなんぞはない方がいいに決まってます。というか、あわてて階段上り下りする人なんて、いませんからここは。

050723_18.jpg
部屋はこんな感じで。

日光金谷ホテルに感じが似てますねぇ。

まあクラッシックホテルなので設備は古めで(トイレがウォシュレットじゃないとか冷蔵庫がないとか)、それほど広くはないんですけど、インテリアが落ち着いた感じでかつ天井が高めなので、ゆったりのんびりとすごせます。

我妻が気に入ったのは「お化粧用のスペースがちゃんと用意されている」という点だそうで。通常は部屋についているテーブルとか、バス&トイレに付属している鏡を見ながらになりますけど、ちゃんとお化粧用のテーブル(何ていうんですか?)が別途用意されているので、女性にはいいかと。

あと、子供用の浴衣&スリッパも用意されていました。こちらは。

写真はありませんが、温泉大浴場もあり、室内から浴衣を着たままでいける様になっているので、楽でいいですよぉ。まあ露天風呂じゃないし、浴槽そんなに大きくはないですけど、前面ガラス張りで眺めはいいし、それほど混み合わないのでのんびりと浸かれますけど。

んーかなり気に入りましたよ、このホテルは・・・。また泊まりたいと思いましたねぇ。


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(2005/08/13(土) 20:03)

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